コラム

「トイレの神様」植村花菜、ライブで熱唱

 祖母との生活を綴った9分52秒の大作「トイレの神様」が話題を呼び、ミニアルバム「わたしのかけらたち」(キングレコード)がヒット中のシンガー・ソングライター、植村花菜(27)が8日、都内でワンマンライブを行い、「大切な人がそばにいる幸せを感じてほしい」と12曲を心を込めて歌った。

6月11日の東京・日本青年館から全国4カ所で公演がスタートする。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/378435/

楽しみですね。

コラム

新曲「トイレの神様」大反響

トイレにはそれはそれはきれいな女神(めがみ)様がいるんやで−。シンガー・ソングライター、植村花菜の新曲「トイレの神様」が大きな反響を呼んでいる。異色のタイトルだが、1月にFM局で流れると、「初めて聴いたのに涙が止まらない」などとインターネットの掲示板に書き込みが殺到。温かさと切なさが入り交じる歌詞が話題を呼び、有線の問い合わせチャートでも1位を獲得した。この曲を収めたミニアルバム「わたしのかけらたち」が先週発売され、共感の輪が全国に広まっている。

小学校3年生のころ、おばあちゃんと暮らし始めた。歌は当時の思い出からスタートする。2人で五目並べを楽しみ、鴨なんばを食べ、毎日手伝いもした。でも、トイレ掃除は苦手。そんな「私」におばあちゃんがこう言った。

 トイレにはそれはそれはきれいな女神様がいるんやで。だから毎日きれいにしたら、女神様みたいにべっぴんさんになれるんやで−。

 「100%実体験。あまりに個人的な思い出話なので、最初は『歌にできません』って話していたんです」。強く勧めたのは、ゆずなどを手がけてきた音楽プロデューサーの寺岡呼人。「絶対にいい歌になるからチャレンジしよう」と背中を押してくれた。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/music/369406/

コラム

涙なしには聴けない…植村花菜「トイレの神様」大ヒットの予感

「涙なしには聴けない」と評判の歌「トイレの神様」が、10日の発売を前に大ヒットのきざしを見せている。

死者をテーマに歌い、ラジオで人気に火がついた共通点を持つ「千の風になって」を思い起こさせる現象に、発売元のレコード会社は初回出荷枚数を当初の3倍以上に増やしたほど。

亡き祖母の思い出を元に作ったシンガーソングライター、植村花菜(27)は「この歌が、おばあちゃんへの恩返しになれば」と神妙な面持ちだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100305-00000034-sanspo-ent

発売が楽しみですね。

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